機材置き場に春がきた

Cphotographicにやってきた新しい仲間を少し紹介します。

EF135mmF2L USMは一度手放したけど、その写りが忘れられなくてamazonのラブレターボタンをクリック。
ドキドキして待ってたら事務所に本人がやってきてくれたました!

f2開放だとピントがほんと浅いけど、決まったらビックリするぐらい良い表情をしてくれる。
Processed with VSCOcam with lv01 preset

MVM500Aについては、今までずっと使ってきたマンフロット一脚561BHDV-1と比較しながら少し画像を使って紹介。

まずヘッドのデザインが一新してますね
Processed with VSCOcam with f2 preset
プレートのサイズは大きくなってるけど、今まで使ってきたマンフロットの雲台なら共通して使えました
Processed with VSCOcam with f2 preset
何より今までの一脚と違うのは、このプレートの取り外し方。
561BHDV-1のヘッド(503HDV)だと、つまみを緩める→補助ボタンを押す→プレートをスライドして外す
MVM500Aだと、ネジを少し緩める→ネジを親指でプッシュ→プレートを持ち上げて外す
スライドさせないで付けたり外したり出来るのは魅力的だけど、
ネジを緩める作業がスピードを求める撮影でどう影響してくるかはこれから試していきたいと思う。
Processed with VSCOcam with f2 preset

About yosuke kinoshita

ただ格好良い、リズムにのっているだけではなく、二人の内面が現れるような映像がつくりたい。 心があたたかくなって、クスッと笑ってしまうような。 当日は緊張してしまうもの。僕も新郎だったのでよくわかります。 よりいつもの二人らしい映像を残すためにリラックスした雰囲気作りを心がけています。