思い出があるところで二人のプロフィールストーリームービー

“5回も一気に見ました!”

"とても素敵なMovieで5回も一気に見ました! 鉛筆削りのシーンの早送りが傑作でした 笑"

ちょっと2人のストーリーを聞かせてもらえますか?

思い出の場所が、感動のプロフィールムービー生む

ボートの上、登山道、公園。思い出のある場所や、出会った場所で撮影するからこそ二人の関係性が現れるプロフィールムービーになる。私たちは今までプロフィールビデオを撮影してきたローケーションはたくさんある。例えば、卒業した高校と大学の構内(結構ある!)、お気に入りデートスポット(豆腐屋さん、神社、お寺、公園、池上のボート、登山道)プロポーズしたレストランやカフェ(リラックス、再現する必要はない)、それぞれの実家、新居、職場、フェスティバル。

past,present,future。結婚式は今までの二人、今の二人、そしてこれから新しい家族を築いていく二人のことが盛り込まれている。だからこそプロフィールストーリームービーを作りたいです。

シーフォトグラフィックは、二人と楽しい時間を向き合って過ごすからこそ本当の二人が残せる。何かを表現したり演技してもらったり、古くから形が決まっていたプロフィールムービーではなく、今に合うプロフィールストーリーを映像にする。

プロフィールストーリー映像を披露宴のオープニングや中座ムービー、二次会でも上映できる。しかし何年か先、ウェディングディが過ぎた頃にこそ見返してほしい。そこで家族が始まった頃の二人のことが思い返される。

二人の場合はどこで撮りますか?

 

他にはない、ここが違う

シーフォトグラフィックは「二人らしいプロフィールストーリームービーが作りたい」
でもそうやって言うのは簡単で、よく考えたら当たり前。だが、実際はどうするか?

プロポーズのシーンを再現したりして、お互いに手紙を読んでもらおうか?いやー、それは恥ずかしいし、何かわざとらしい。形として何かが伝わるかもしれないが、演技になるので中身が薄くて形だけに終わってしまう。二人は役者でもないしね。

だったら、スタジオか適当なところででプロフィールムービーのインタビューをする?うん、二人が慣れない場所でうまく聞き出せるかは不安、おそらく二人が緊張して楽しくないだろうし、面接みたい。

それより、二人にとって思い出があるローケーションで一緒に楽しく過ごしてから、落ち着いたところで少し話しを聞かせた方が絶対いい。シーフォトグラフィックは二人と向き合って話し合いたい。なのでこちらが一方的に質問を突っ込むのではなく、二人と会話をする。

正直その方が私たちも楽しくなるから!


迷ったらとりあえず空き状況チェック!

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